グループBに4龍が集まった『アバロンMSL2009』組み合わせ指名式終了

shuiniao

韓国プロゲーミング界に精通。韓国語の情報収集や翻訳も担当しており、日本国内の情報も追っている。業界ニュースや試合結果などジャンル問わず扱っている。その他、中国語・タイ語なども担当。

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5 Responses

  1. nazomen より:

    言葉がわかれば楽しめるんだろうけど
    何しゃべってるかわからないと本当にさっぱりだw
    この指名する形式がどういうのか理解できてないんだけど
    完全くじ引きでのランダムじゃないってのが面白いね。
    できる限り強い人を均等に振り分けれるようにってことなのかな。

  2. 匿名 より:

    グループB、プロトスばっかw
    でもPvPは好きだから見るよ!
    グループFも恐ろしいメンバーだ
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    対策されまくってるだろうに
    勝ち続けるJaedongカッコイイ!

  3. kage0119 より:

    グループBとFは要注目だな
    BisuとJaedongが勝ち上がるのか、それとも荒れるのか…

  4. shuiniao より:

    指名する形式は毎回同じなので、特に記事に書きませんでした。すみません。
    補足させていただくと、まず17~32番の選手が自分の名前を希望の場所に貼ります。そして16~9番の選手が自分か自分のとなりの選手を違う場所に変えることができます。つぎに8~3番シードは、対戦表のどこでも2回変えることができます。2番1番シードは対戦表のどこでも3回変えることができます。
    強い人を均等に振り分けるのではなく、上位シード者であればあるほど、自分の思い通りに対戦表をつくることができるのです。強い相手と対戦したいと思う選手もいれば、楽な相手と対戦して上にあがりたいと思う選手もいるし、対戦相手の種族をそろえる人もいれば、日程を遅めにしたいからと後ろのグループに入る人もいます。ただし、選手同士の暗黙の了解として、チームキルは避けるようにしています。

  5. nazomen より:

    補足ありがとうございます。
    何人かの選手が複数回移動させているのを見て不思議に思っていたんですが理解できました。
    ただのクジじゃなくこういう方式だと見てる側もいろいろと楽しめそうですね。。

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